

京都館トップページに毎日なぐり書きされている
京都芸術大学の酒井先生による「京都の日記」。
本来はその日しか読めないはずの、バックナンバーを
あくまで適当に混ぜ合わせて(ふきよせ)、掲載しています。
暇つぶしと京都を想う時間にご一読ください。

学生が発熱で約束をぽあされて
憤慨していたら、
自分が風邪をひいて発熱しました。
ちょっと熱が出ると
インフルエンザかな
コロナかも
と、異様に不安になる
というようなことを経験しました。
なんだかなあと思います。
卒業式があって
謝恩会も開催されました。
ない予算の中からビンゴ大会もありましたが
私は当たりませんでした。
こういうの、ほんと、当たらないんだよな
といつもいつも思います。
こういう運は持ってないみたいです。
それ以外の運を持っているんだろう。
旅のこと⑦>
ヘルシンキで一番古い公共サウナに
いきました。16€
京都の銭湯は490円、それと比較すると
かなり高いですが、質も高かった…。
日本のサウナと色々と違いがありました。
言葉にできないこと含めていろいろ。
自分で行ってみるってのは
とても大事ですね。
旅のこと⑥>
ヘルシンキでは、毎度のこと
セカンドハンドのお店に行き、
陶器やガラスの器などを物色し
今回もたくさん仕入れることができました
売ったりするわけではなく
家で普通に使うだけなんですが。
とはいえ、重く、割れ物なので
スーツケースに入れるのには
十分な注意が必要です。
旅のこと⑤>
ボルツァーノ(イタリア)の街は
京都に似ています。
1_鴨川のように2本が合流する川がある
2_四方山に囲まれている(山の感じは全然ちゃう)
3_大文字の送り火のようなイベントもある
それにしても、イタリアは
安めで、美味しくて、素晴らしいなあ
私のような日本人には。
