酒井先生
酒井先生のショートショート

京都館トップページに毎日なぐり書きされている
京都芸術大学の酒井先生による「京都の日記」。
本来はその日しか読めないはずの、バックナンバーを
あくまで適当に混ぜ合わせて(ふきよせ)、掲載しています。
暇つぶしと京都を想う時間にご一読ください。


#152
酒井先生

恋の新聞作ろうか、
ってことで、学生らと新聞名を考えました。
「恋愛新聞」が、まあ普通に考えると出てきますが
もっといい名前あるんちゃうか と。
・胸潰る新聞
・うたた新聞(こころがいっそう動く)
・愛の記し新聞
・×××新聞(xはキスの意味)

どれもいいですよね。

酒井先生

もう今季は鍋を何回もやりました。
モツも水炊きも火鍋も。
おでんもやったな〜。
今日は蟹をやります。

酒井先生

今日は
「京都職人オンラインワークショップ」
で、京友禅をやっています。
おうちにいながら、友禅を体験、学べます。
気になる方は検索してみてください。

酒井先生

金沢から蟹が送られてきました。
嬉しいです。
香箱蟹です。
美味いんだな これが。
でも、蟹をむくのがすごく面倒なんですよね。
1杯だけ剥くと、面倒さがアップするので
一気に3杯くらいやる(人の分もやってあげる)と
少しマシになります。
鍋もいいね。

酒井先生

しばしば食べてた平安神宮の近くの
たこ焼きの名店が
8個入り600円だったのが
800円になっていました。
たこ焼き800円ってさすがに高いな
と思います。
おいしいねんけど…800円かぁ…


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