

京都館トップページに毎日なぐり書きされている
京都芸術大学の酒井先生による「京都の日記」。
本来はその日しか読めないはずの、バックナンバーを
あくまで適当に混ぜ合わせて(ふきよせ)、掲載しています。
暇つぶしと京都を想う時間にご一読ください。

博多へ行ったら、住んでいる外国人が
むちゃくちゃたくさん居て
子どももたくさんできているので
学校がたいへんなことになっている
という話をきいた
いろんな課題が生まれているだろうが
最先端ということです
博多へ行ったら全然寒くなくて
コート着てる自分が恥ずかしくなった
なんかまた寒くなって、
春と冬を行ったり来たりしていますが
樹木や草は一回行くと戻れず
止まるだけというのがなんともかわいそうです
ミツバチとかもね
あのーこれはグチでもなんでもないんですが
バレンタインデーが休日だったことで
ほぼチョコがもらえませんでした
面白いと思ったし
なんなら、こんなデーはなくなればいいのに
20歳以下限定のイベントでいいじゃないか
年とっても好奇心のアベレージを
高く保っていたいよね
それにはよい距離感を保って
話す相手も必要な気がした
