

京都館トップページに毎日なぐり書きされている
京都芸術大学の酒井先生による「京都の日記」。
本来はその日しか読めないはずの、バックナンバーを
あくまで適当に混ぜ合わせて(ふきよせ)、掲載しています。
暇つぶしと京都を想う時間にご一読ください。

火鍋の素を中国行ってきた土産にもらいました。
ルーのように固まったそれを鍋に入れて水を足して煮立ったら、
あとは好きな野菜や肉を入れたら火鍋ができます。
本格的なお店で食べるのと遜色ない、火鍋ができました。
次の日、お尻から火が出ました。
火鍋ってそういうところから来た名前なのかもしれません。
バレンタインデー
でしたね
わくでんの山椒の醤油が一番嬉しかった
(チョコではないが)
かなりどうでもいい話なんですが
無印良品のカオマンガイのキット
おいしいですよ。
鶏肉はいいのを専門店で買いましょう。
専門店がまだ京都には
たくさん残っています。
専門店での買い物はコミュニケーションも
楽しい。
なんかめんどくさくて
毎日同じズボンばっかり履いてる。
寒いし、履けるズボンも限られてるけど
それでも5種類くらいはあるのにな。
みんなズボンてどのくらいの頻度で
洗濯するんでしょうか。
人によると言われると、それまでなんですが。
一乗寺の恵文社にて
私の学生35名の指輪の展示が開催されています。
12日月曜まで。
指輪を指を装飾するもの ってだけでなく
指から何らかのメッセージを発信するもの、
とか
指で遊ぶためのもの、とか
って捉えると、指輪の可能性がアップします。
ぜひご高覧ください。(買えます)
