

京都館トップページに毎日なぐり書きされている
京都芸術大学の酒井先生による「京都の日記」。
本来はその日しか読めないはずの、バックナンバーを
あくまで適当に混ぜ合わせて(ふきよせ)、掲載しています。
暇つぶしと京都を想う時間にご一読ください。

オオヤミノルさん行きつけの
蛸八に行ってきた
撮影なんで食べはしなかったが
是非とも一度食べてみたいと
思わせる人たちだった
イノダ三条のドーナツテーブルに
座ろうとしたら、向かい側に
京都髙島屋の店長発見!
アーバンギルド(木屋町)の
イベントに顔を出した。
いい店だなと思う。
元々、アンデパンダンやってた人が
作ったわけで、その香り、雰囲気
すごく引き継いでいる。
外国人が多く「カルチャー」って感じが
ムンムン。
こういう場所に子どもを連れてくるのが
外国人のいいとこだ。
卒業制作展が終わり
大学の業務が落ち着きました
テキストで語る卒展ダイジェスト
#1ー5
と書かせていただきましたが
いかがでしたでしょうか
とてもアドバンスな研究制作を
芸術大学ってやってるんですよね
なかなか伝わらないけど。
また来年、機会があればぜひ
お越しください。
京都芸術大学
卒業制作展が終わり
大学の業務が落ち着きました
テキストで語る卒展ダイジェスト
#5
「うんち図鑑」
昆虫、爬虫類、魚類、哺乳類
のうんちの写真や特性を
図鑑にしたもの
印刷の紙は象のうんちから作られていた
