

京都館トップページに毎日なぐり書きされている
京都芸術大学の酒井先生による「京都の日記」。
本来はその日しか読めないはずの、バックナンバーを
あくまで適当に混ぜ合わせて(ふきよせ)、掲載しています。
暇つぶしと京都を想う時間にご一読ください。

松島屋に行って
鰹節を買わないと!
蓬莱堂に行って
京番茶を買わないと!
山中油に行って
ごま油の作り方きかないと!
専門店が残る、京都ならではです。
デザイナー酒井の話(京都から)
家の中で焼肉。
大人になって、したことなかった。
(焼肉は焼肉屋で食べます)
が、先日友人宅でいただくと、
ホットプレート焼肉も全然悪くない。
おいしいなあと思いました。
こっちの方が断然安い。
しかし、煙と匂いの問題はあります。
デザイナー酒井の話(京都から)
日昇別荘という旅館に行って、
女将さんとみっちり話をしてきました。
女将は昔、レーサーになりたかったので、
今も高速道路ではビューーンと、
飛ばしてしまうそうです。
いわゆる「女将さん」のイメージとは、
かなりギャップがあります。
デザイナー酒井の話(京都から)
日昇別荘という旅館に行って、
女将さんとみっちり話をしてきました。
お父さんは「修学旅行」の生みの親。
修学旅行がなかった時代に、
修学旅行というアイデアを思いつくって、すごくないですか?
デザイナー酒井の話(京都から)
指って痩せるんだなと、
ゆるくなった指輪で思う。
左手につけてた指輪を
今は右につけています。
